令和3年 第70回 本部万霊殿大祭 報告

令和3年本部大祭

令和3年9月17日、第70回本部大祭が執り行われました。新型コロナウイルス感染防止の対策の観点から、鎮魂帰神祭は職員のみで行い、大祭大法座は、各道場の参加人数を制限して行われました。

16日午後3時よりお経が始まり、その後、白髭神社への本部旗の御旗渡御(みはたとぎょ)が行われ、翌17日午前0時より鎮魂帰神祭、護摩焚きが厳粛に執り行われました。

17日午前11時からはお経供養が行われ、続いて各道場責任者等の体験談、そして会長の法話を拝聴。最後に国歌、団歌を拝聴し、滞りなく第70回本部万霊殿大祭が終了いたしました。ありがとうございました。

 

(大祭関連の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)

本部大祭

令和3年 お滝修行日程

R2おたき修行の様子
【昨年のお滝修行の様子】

 

  •  場所  本部万霊殿
  •  日程ほか、参加道場は、以下のとおりです。
  •  新型コロナウイルス感染対策のため、開始時間等、変更があります。
    詳細は、各道場 にお問い合わせください。

 

   1回目 7月22日(

東京・福井・山陰・姫路・新潟・富山・青森

 

   2回目 7月23日(

名古屋・大阪・京都・広島・福野・金沢

福島・米沢・小田原・松山

 

   3回目 7月24日(

横浜・伊豆・浜松・渥美・町田・八王子

 

   4回目 7月 25日(

高岡・須坂・四国・高知・岩手・盛岡・三浦

 

 

 

令和3年1月31日 第61回 祖神祭

Mt.fuji-2021-01-31
【当日の富士山の様子】

令和3年1月31日、第61回目の祖神祭(昭和35年1月31日に昇天された初代会長鹿島俊郎の祭事)が執り行われました。

(新型コロナウイルス感染防止の対策の観点から、参加人数を制限して行われました)

祖神胸像【初代会長・鹿島俊郎の胸像】

前日の1月30日には教団職員による鹿島家墓地の参拝、前夜祭が執り行われました。
当日は、全国から同信が万霊殿に集い、祖神・鹿島俊郎のご遺徳をしのび、みずからの使命達成を祈願して、午前10時よりお経供養が行われました。
その後、2名の体験談発表があり、続いてラスベガス道場の活動をまとめた動画を上映、次に、生前の祖神のご説法(字幕入り)を拝聴。最後に鹿島孝夫会長の法話を拝聴し、参加者全員でご霊廟を参拝して祭事が終了いたしました。

(祖神祭の様子は、インターネットを通して、参加することができなかった同信の方々へ配信されました)

 

(この時の様子は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)

令和2年11月3日 第71回創立記念祭

令和2年11月3日、今年で第71回目の創立記念祭が執り行われました。

令和2年創立記念祭

午前10時よりお経供養が行われ、初代会長 鹿島俊郎や創立に関わった物故者の方々をはじめ、各道場を支えられた物故者のご苦労をしのび、使命達成を祈願いたしました。

(この時の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)

 

当教団の創立は、戸次貞雄(普明堂主)の教えを奉じる会として、初代会長 鹿島俊郎に『普明会』の会名が、国常立之命(くにとこたちのみこと)の神示により授かった昭和24年11月3日を創立記念日としています。

70周年 創立記念祭

令和2年 第69回 本部万霊殿大祭 報告

令和2年9月17日、第69回本部大祭が執り行われました。新型コロナウイルス感染防止の対策の観点から、鎮魂帰神祭は職員のみで行い、大祭大法座は、各道場の参加人数を三分の一ほどに制限して行われました。

万霊殿大祭R02
お経供養の様子
万霊殿大祭R02
会長法話の様子
万霊殿大祭R02
御旗渡御前の猿田彦

16日午後3時よりお経が始まり、その後、白髭神社への本部旗の御旗渡御(みはたとぎょ)が行われ、翌17日午前0時より鎮魂帰神祭、護摩焚きが厳粛に執り行われました。

17日午前11時からはお経供養が行われ、続いて各道場責任者の体験談、そして会長の法話を拝聴。最後に全員で国歌、団歌を奉唱し、滞りなく第69回本部万霊殿大祭が終了いたしました。ありがとうございました。

(この17日午前11時からの模様は、インターネットを通じてライブ配信されました)

(大祭関連の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)

本部大祭

令和2年 お滝修行報告

万霊殿大祭を迎えるにあたって、最初の行事であるお滝修行が、令和2年7月11日より8月1日まで、4回にわたり万霊殿にて行われました。

今年は、新型コロナウィルスの影響により、参加人数は制限され、入浴、会食、宿泊などは行わなれず、また、ご奉仕は、別に日を改めて行うこととしました。

R2おたき修行報告

(この時の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)

 

 

 

お滝修行にて使用されるプールの水は、昭和48年、万霊殿建設の際、井戸を掘ったところ、地下200メートルにある滝壺(落差130メートルとされる)に当たり、その水を汲み上げたもので、約200年前に降った雨水といわれています。この水のご神名は「天の瀧水神尊」(あまのだきすいじんそん)といい、万霊殿にお祭りされています。

 

令和2年 お滝修行日程

R1お滝
【昨年のお滝修行の様子】

 

  •  場所  本部万霊殿
  •  日程ほか、参加道場は、以下のとおりです。
  •  今年は、新型コロナウイルスの流行により、参加人数等、変更があります。
    詳細は、各道場 にお問い合わせください。

 

   1回目 7月11日(

東京・八王子・大阪・京都・富山

   2回目 7月19日(

横浜・町田・新潟・三浦・福島・米沢

盛岡・福野・金沢・浜松・渥美・青森

   3回目 7月25日(

福井・山陰・姫路・小田原・四国・高知

須坂・広島

   4回目 8月 1日(

高岡・松山・名古屋・伊豆・茅野・岩手

 

 

 

令和2年 初午祭、二の午祭報告

【初午祭】
令和2年2月9日、本部万霊殿稲荷社において司照憲(つかさしょうけん)稲荷大明神の初午祭(はつうまさい)が執り行われました。
司照憲稲荷大明神

初午祭R02

初午祭R02
初午祭R02

初午祭R02
初午祭R02
初午祭R02

 

 

【二の午祭】
2月21日 各道場の稲荷社において二の午祭が執り行われました。

[高岡道場]二の午祭高岡R02

[横浜道場]二の午祭横浜R02

[名古屋道場]二の午祭名古屋R02

令和2年1月31日 第60回 祖神祭

令和2年1月31日、第60回目の祖神祭(昭和35年1月31日に昇天された初代会長鹿島俊郎の祭事)が執り行われました。

祖神胸像【初代会長・鹿島俊郎の胸像】

前日の1月30日には教団職員による鹿島家墓地の参拝、前夜祭が執り行われました。
当日は、全国から大勢の同信が万霊殿に集い、祖神・鹿島俊郎のご遺徳をしのび、みずからの使命達成を祈願して、午前10時よりお経供養が行われました。
その後、2名の体験談発表があり、続いて生前の祖神のご説法(字幕入り)を拝聴。最後に鹿島孝夫会長の法話を拝聴し、参加者全員でご霊廟を参拝して祭事が終了いたしました。

 

(この時の様子は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)