
【令和3年のお滝修行の様子】
- 場所 : 本部万霊殿
- 日程ほか、参加道場は、以下のとおりです。
- 開始時間等、詳細は、各道場 にお問い合わせください。
参照動画 「おたき修行」の意義
1回目 7月20日(土)
渥美・伊豆・八王子・浜松・福井
福島・松山・横浜・ラスベガス・本部
2回目 7月27日(土)
岩手・盛岡・小田原・山陰・姫路
四国・高知・須坂・茅野・東京
富山・名古屋・町田・本部
3回目 8月3日(土)
大阪・京都・金沢・高岡・新潟
広島・福野・三浦・横浜・本部


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【令和3年のお滝修行の様子】
参照動画 「おたき修行」の意義
1回目 7月20日(土)
渥美・伊豆・八王子・浜松・福井
福島・松山・横浜・ラスベガス・本部
2回目 7月27日(土)
岩手・盛岡・小田原・山陰・姫路
四国・高知・須坂・茅野・東京
富山・名古屋・町田・本部
3回目 8月3日(土)
大阪・京都・金沢・高岡・新潟
広島・福野・三浦・横浜・本部

令和6年1月31日、第64回目の祖神祭(昭和35年1月31日に昇天された初代会長鹿島俊郎の祭事)が執り行われました。
【初代会長・鹿島俊郎の胸像】
前日の1月30日には教団職員による鹿島家墓地の参拝、前夜祭が執り行われました。
当日は、全国から同信が万霊殿に集い、祖神・鹿島俊郎のご遺徳をしのび、みずからの使命達成を祈願して、午前10時よりお経供養が行われました。
また引き続き、昨年12月8日に逝去した2代会長・鹿島愛子に対するお経供養も行われました。
その後、2代会長の写真スライド動画の上映、最後に鹿島孝夫会長の法話を拝聴し、国歌、団歌を奉唱のあと、参加者全員でご霊廟を参拝して祭事が終了いたしました。
(この時の様子は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)
令和5年11月3日、第74回目の創立記念祭が執り行われました。
午前10時よりお経供養が行われ、初代会長 鹿島俊郎や創立に関わった物故者の方々をはじめ、各道場を支えられた物故者のご苦労をしのび、使命達成を祈願いたしました。
現在、富士のふもとの当教団本部にある万霊殿は、昭和48年11月3日に落慶してから今年で50周年を迎え、それを記念した様々な催しもこの日に行われました。
(この時の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)
当教団の創立は、戸次貞雄(普明堂主)の教えを奉じる会として、初代会長 鹿島俊郎に『普明会』の会名が、国常立之命(くにとこたちのみこと)の神示により授かった昭和24年11月3日を創立記念日としています。
当教団2代会長 鹿島愛子は、令和5年12月8日満95才にて、逝去いたしました。
葬儀は、教団葬にて行われました。
令和5年12月13日 通夜式
令和5年12月14日 告別式
そのときの様子は、会報、会員専用サイト等で公開します。

【白髭神社への本部旗の御旗渡御(みはたとぎょ)を終え、万霊殿に戻るときの様子】
令和5年9月17日、第72回本部大祭が執り行われました。
16日午後3時よりお経が始まり、その後、白髭神社への本部旗の御旗渡御(みはたとぎょ)が行われました。午後7時より各道場責任者の体験談発表があり、翌17日午前0時より鎮魂帰神祭、護摩たきが厳粛に執り行われました。
17日午前11時からはお経供養が行われ、続いて同信の体験談、そして会長の法話を拝聴。最後に国歌、団歌を奉唱し、滞りなく第72回本部大祭が終了いたしました。ありがとうございました。
(大祭関連の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)
参照動画 「大祭」の意義

【令和3年のお滝修行の様子】
参照動画 「おたき修行」の意義
1回目 7月22日(土)
東京・横浜・山陰・姫路・名古屋・八王子・福島
浜松・渥美・福野・金沢・三浦・伊豆・新潟・富山・広島
2回目 7月29日(土)
町田・高岡・横浜・福井・小田原・東京・松山
四国・高知・岩手・盛岡・須坂・茅野
3回目 8月5日(土)
大阪・京都


【鹿島会長法話の様子】
令和5年1月31日、第63回目の祖神祭(昭和35年1月31日に昇天された初代会長鹿島俊郎の祭事)が執り行われました。
(新型コロナウイルス感染防止対策をして行われました)
【初代会長・鹿島俊郎の胸像】
前日の1月30日には教団職員による鹿島家墓地の参拝、前夜祭が執り行われました。
当日は、全国から同信が万霊殿に集い、祖神・鹿島俊郎のご遺徳をしのび、みずからの使命達成を祈願して、午前10時よりお経供養が行われました。
その後、責任者の体験談発表、次に、「戸次貞雄と奉勅教霊友会」と題した動画の上映、続いて生前の祖神のご説法(字幕入り)を拝聴。最後に鹿島孝夫会長の法話を拝聴し、参加者全員でご霊廟を参拝して祭事が終了いたしました。
(この時の様子は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)

あけましておめでとうございます。
皆様には、幸多き新春をお迎えのこととお喜び申し上げます。
旧年中は大変お世話になり、まことにありがとうございました。
本年も、天津心(すべてのものと喜び合っていく心)をわが心とできるよう、精進してまいりたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
令和五年 元旦 職員一同
(新年の挨拶の動画等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)
令和4年11月3日、第73回目の創立記念祭が執り行われました。

午前10時よりお経供養が行われ、初代会長 鹿島俊郎や創立に関わった物故者の方々をはじめ、各道場を支えられた物故者のご苦労をしのび、使命達成を祈願いたしました。
(この時の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)
当教団の創立は、戸次貞雄(普明堂主)の教えを奉じる会として、初代会長 鹿島俊郎に『普明会』の会名が、国常立之命(くにとこたちのみこと)の神示により授かった昭和24年11月3日を創立記念日としています。
【白髭神社への本部旗の御旗渡御(みはたとぎょ)の様子】
令和4年9月17日、第71回本部大祭が執り行われました。新型コロナウイルス感染防止の対策の観点から、鎮魂帰神祭は職員のみで行われました。
16日午後3時よりお経が始まり、その後、白髭神社への本部旗の御旗渡御(みはたとぎょ)が行われ、翌17日午前0時より鎮魂帰神祭、護摩焚きが厳粛に執り行われました。
17日午前11時からはお経供養が行われ、続いて各道場責任者等の体験談、そして会長の法話を拝聴。最後に国歌、団歌を奉唱し、滞りなく第71回本部大祭が終了いたしました。ありがとうございました。
(大祭関連の画像等は、会員専用のウェブサイトにて公開しております。ぜひご覧ください)
参照動画 「大祭」の意義